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破砕処理使用機械

木材破砕処理の流れ 処理機械 破砕チップ利用例 手続きの流れ
○現場内で破砕処理することにより、運搬費を大幅に節約
○用途によって破砕チップの粒度を変えることができます。
○処理能力が大きいため、大型の伐根も小割りすることなく、そのままの状態で破砕することができます。


■Model1300 処理能力 50t/時間

モーバーク社製
形式 モデル1300
総重量 30,800kg
全長 11.73m
全高 4.06m
全幅 3.63
タブ開口部 3.81m
タブ底部 3.05m
タブ深さ 1.42m
ハンマー数 24個
エンジンメーカー キャタピラー
 形式 3412ETA
 馬力 750HP
燃料タンク容量 1,930リットル
処理能力 50t/h

■Model1200XL 処理能力 40t/時間

モーバーク社製
形式 モデル1200XL
総重量 25,200kg
全長 11.84m
全高 3.96m
全幅 3.63m
タブ開口部 3.63m
タブ底部 2.74m
タブ深さ 1.52m
ハンマー数 24個
エンジンメーカー カミンズ
 形式 QSK19
 馬力 700HP
燃料タンク容量 1,136リットル
処理能力 40t/h

■ワイルドキャット トロメルスクリーン
破砕したチップを用途によって粒度を分離。

資源を最大限に活用する移動式選別機

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